経済的自立を目指す人

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資産を増やすためのアレコレ

ペコッターを利用してみた感想

以下の記事を読んでこのようなサービスがあることを知りました。

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久々に私たちの生活にプラスになりそうなサービスだったので早速インストールしました。そして既に色々なシーンで何度も利用しているので、機能別にその感想を書きます。

レストラン予約代行

裏で人間が行なっているようですが、レストランの予約を代行してくれます。自分が忙しくて電話できない場合や、電話が繋がりづらくて予約を取るのが面倒な場合に大変重宝しています。*1

1. 直前予約

週末のランチで外食をするときは11:30くらいスタートにすることが多いのですが、起きるのが遅く、行き先を決めた後に身支度をして移動するのがやっとなのでペコッターを使う前は普段の休日ランチで予約することは考えもしませんでした。

ペコッターがあれば店に予約するという行為をお願いしている間に身支度ができるので、10:30くらいに予約依頼をして11時に身支度ができる頃には予約が終わっているということになり、非常に楽です。

もちろんペコッターへのお願いはいつでもでき、店の営業時間・繁忙時間をこちらが気にすることは一切無いので気が楽だし忘れることもありません。

2. 予約困難店の予約

数ヶ月先までの予約を受け付けているものの、その日の予約受付が開始されたらその直後に電話しないとすぐにいっぱいになってしまうような店があります。このような店に予約をするときは何日か連続で電話してみて空いていればラッキーなわけですが、ペコッターにお任せしておけば、一度の依頼で毎日予約開始時間に電話してくれます。

自分でやっていたら一度の失敗で「もういいや」となってしまいがちなので大変ありがたいです。

3. 融通が効く

人間がオペレーションしているからかもしれませんが、条件付き予約ができます。例えば

  • (店舗情報を見ても不明なので)完全禁煙の場合に限り予約してもらう
  • 最低金額が決まっていない場合に限り予約してもらう
  • x月y日からa月b日までの間の土曜日の12時からで、最も近い日付で空いている日を予約してもらう

等を依頼できます。最初の2点のような条件が電話した後で明らかになった場合はペコッターがこちらに聞いてくれるものの、チャットしながらの予約になってしまうので、手放しで予約を完了してもらうには想定される条件をある程度指定しておくのが良いと思います。

レストラン検索

メカペコ君の紹介は使えるか

「レストランを聞いてみる」で質問をすると以下の人が必ず返してくれます。 f:id:tkhrmz:20170216185536p:plain:w300

名前からは機械学習の人だということが想像できますが、実際はどうなのかは知りません。この人のおすすめはやはり機械の限界なのか、自分でrettyやぐるなびでフィルタ検索するのとあまり変わらない気がします。

後のセクションでスクリーンショットを貼りましたが、質問の回答にはその回答が不満だった時にフィードバックできる仕組みがあるので、賢くするためにはおそらく人力による鍛え上げが必要なのではないかと思います。といったことをtweetしたら以下のような返信をもらったのでペコッターを今後も使いたいと思った人は協力してあげてください。

人力の超曖昧検索と地域格差

「xxにあるyyのような店はaaの近くにありますか?」のような質問をした場合、元となる店が外国だったり、国内であってもネット上で言語化されていない場合には実際に行ったことがあるような人でないと回答できませんが、そんな質問にも返事をもらうことができました。これはその地方でのペコッター利用者の層の厚さに依存してくるため、やはり人が多い都市部の方が有利になるのではないかと思います。

地域格差という意味では、出張先で何度か聞いてみましたが東京ほどの量・質の回答は帰ってきませんでした。大阪(淀屋橋周辺なので飲食店激戦地とは少し離れていますが)を含め私が行ったいくつかの地方ではまだまだ厳しいなとは思いました。

質問への人間からの回答を何度かもらって思ったのは、単に店のリンクをもらうだけだとtabelogやrettyを自分で調べるのとほとんど変わらないため、経験者なりの一言コメントがあったほうが選び易かったです。誰かの質問に回答することがあればそのようなコメントをつけ添えるようにしたいです。

気になること・要望

1 回答者にフィードバックが伝わるのかどうか

質問に回答して、それに対して「いいね」や「行ってみたい」という評価がもらえるとAmazonポイントと交換可能な「ペコ」というポイントをもらうことができます。このためか、よく質問の内容を読まずに回答してくる人もいます。そのような場合は以下のように画面赤丸のところにあるアイコンをタップすると回答に対する不満をお知らせすることができます。人間の回答に対してこれを行うと運営側が何をしてくれるのかはわかりませんが、今後サービスが良くなってくれると嬉しいのでもらった回答に対して的外れなものにはアクションするようにしています。

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2 予約完了の際にはicsファイルを欲しい

ペコッターに予約を依頼して完了すると以下のようにテキストで情報をもらうことができます。

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書いてある通り長押しでコピーできるためテキストメッセージで他人と共有するには便利ですが、その後その予定は各自でカレンダー(GoogleカレンダーiCloud)に入れるかと思います。その場合テキストデータを元にカレンダーにぽちぽち入れるわけですが、それをするくらいならペコッターからicsファイルやカレンダーへのリンクを送ってもらい、ワンタップでカレンダーに入れられたら更に便利かなと思いました。

3 AnyPay利用時の認証が面倒

予約代行等の全てのサービスは、2017/2/17現在では無料で利用できますが、「ご褒美」としてAnyPayを使用して架空の商品の購入によって運営に送金することができます。アプリ内でリンクからショップに移動して購入手続きをしますが、AnyPay利用にあたっては認証が必要です。認証情報の入力は手入力かコピペにしか対応しておらず、例えばiCloud Keychainを使用している場合はiOSの設定画面に移動してパスワードをコピーし、ペコッターに戻ってペーストする作業が必要で少々面倒です。

アプリ内でKeychainの呼び出しができればTouch IDで認証するだけでスルっと支払いまで進め、簡単に決済ができて便利だと思います。

まとめ

東京(都心)で使う限りは便利で楽しいサービスだと思います。メカペコ君の成長も楽しみです。

*1:将来利用者が増えた時に以下のようなサービスレベルで継続可能かどうかはわかりません

海外旅行保険を初めて使用した話

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年始にベトナムハノイに旅行に行きましたが、食あたりになってしまい病院のお世話になりました。その際に初めて海外旅行保険を使用したのでその内容を書きます。

症状

よくある食あたりでしたが、早朝から激しい腹痛で目が覚めて、それ以降トイレとベッドの往復を繰り返していました。夕方になって出るものがもう無いのに痛みが治まらず嫌な予感がしたので、帰国前日ではありましたが病院で診てもらうことにしました。

加入している保険

クレジットカード(SFCゴールド)の自動付帯保険です。改めて約款を確認してみると疾病の際の治療費用は150万円まででした。今回は発展途上国ベトナムだったので良かったですが、医療費が高いアメリカなんかだとこれでは足りないような気がします。

保険会社に連絡

病院に行く前にwebで保険の約款と問い合わせ先を探しました。日中の営業時間は終了していたので24時間受付している緊急問い合わせ窓口にコレクトコールで電話をし、個人情報を伝えた後に病状と病院に行きたい旨を告げると「キャッシュレス・サービス」なるものがあることを教えてくれました。それに対応している病院だと利用者による建替払いではなく病院から保険会社に直接請求が行くため私達の負担はゼロになるとのことだったので、それに対応している病院を紹介してもらえるように頼んで一度電話を切りました。

折り返しかかってきた電話で病院の名前を教えてもらい、Googleマップで場所の確認をしてタクシーで向かうことにしました。到着する頃には保険会社から病院への連絡は済んでいるとのことでした。

持参する必要があったのはパスポート・保険証と旅程を示すためのEチケットの控えでした。旅行に出発する直前まではEチケットの控えはiPadに入れたPDFでいいじゃんと思っていたのですが、結果としては紙で持っておいてよかったです。

ちなみに日中帯であればその病院に日本語話者がいるそうなのと、夜で日本語話者がいない場合でも電話を通じた通訳をつけられると言われましたが、さすがに💩が出るとか出ないとかどこが痛いか等の説明やちょっとした手続きくらいの英語は問題ないので断りました。

病院にて

タクシーで病院の救急外来まで行き、受付で名前を告げると話は聞いているからと言われ、コピーを取るためにパスポート・Eチケットの控え・保険証としてのクレジットカードを渡しつつ受付票の様なものに個人情報の記入をし、10分くらい待ちました。

やや片言英語の事務的な看護師さんに連れられ処置室に行き、症状等の確認と体温・血圧の計測等を行ってくれた後に先生に申し送りをして呼んで来ると言って立ち去り、しばらく後に先生が来ました。

先生は流暢な英語を喋るベトナムの人でした。看護師さんに伝えたのと同じ様に症状を伝え(申し送りするんじゃなかったの?)、さっき計測した体温も伝えると内科でよくある診察をし、その後薬を出すので待っててくれと言われしばし放置されました。てっきり便を調べたり等するのかと思いましたが自力で病院まで来られたのだからからか、よくある食あたりと判断して投薬だけで終わるようです。

以下が薬の概要で、これを説明された後でもう帰って良いと言われたので食べ物や水分は採っても良いのか、薬を飲むのは食前食後いつがいいのかという聞きましたが「好きにして良い」と言われてしまい、割と適当なものだなと苦笑しました。

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ちなみにもらった薬の量も微妙に合っておらず、余るものもあってそのゆるさが割と面白かったです。 最後に受付で保険会社指定のフォームに記入して、ホテルにタクシーで戻りました。

帰国後の通院と保険金の請求

帰国後にも一応国内の病院で診てもらった上で薬をもらいましたが、2日くらいで完全に回復しました。保険では国内での診療と投薬もサポートされるそうなのでそのぶんの金額とハノイの病院への往復に使用した交通費を請求することにしました。合計2,000円ほどです。

保険会社に電話して必要事項を伝えると請求書を送ってくれるとのことでした。

請求書が来たら、必要事項の記入とハノイでのタクシー及び日本での病院・薬局の領収証、タクシー利用時のカード明細(円建てで請求したいため)を添付して請求し、半月強で支払い完了通知が来て終了しました。

面倒なフォームへの記入とパスポートのコピーやクレジットカード明細の印刷等の手間を考えると割に合いませんが、事務処理が苦手な妻が練習がてらやってくれました。

後学のために現地の病院でかかった金額を知りたかったのですが、保険会社からの手紙には残念ながらその情報は入っていませんでした。

感想

初めてのことだったので良い経験になりました。

一番手間取ったのはクレジットカードの種類から保険会社を特定し、その保険会社の海外からの問い合わせ先を探すこととコレクトコールで電話する方法を確認するところでしたが、次回がもしあって同じカードの付帯保険を使うのであればあまり苦労せずに探せそうです。

復職して4週間後の感想

1月の2週目から、約1年ぶりに給与所得者として働くことを再開して4週間が経過しました。

辞める前と同じ会社、同じチーム、同じ職種なので、一年ぶんの変化があるとはいうものの、ある程度は勝手を知っているので全く別の会社に入るのとは異なり「前後不覚で何もかもがストレス」という状態はなく割と楽です。

再雇用してくれた会社は、増加した人員に対してオフィスの床面積や机の数が追いついていないため自分の固定席が無く、オフィスに行っても自分の席が確保できるかどうか不明なため、その場に行って出席する必要があるミーティングが開催される場合を除いては通勤をする必要がないし、仕事自体も基本的にはペアになる営業が目標の数字を達成するためのサポートをする(自分のインセンティブもそれに連動する)ことがメインなので、それ以外の人と顔を合わせて何かをしなければいけないということも今のところあまりありません。

ただ、会社が急速に大きくなる過程で退職して復職したので、ルールが増えたりなんらかの試験を受けなければならなくなったりで色々仕組みが整ってきたからこその面倒臭さはあります。なのでもし次に転職することがある場合にはなんでも自分でやらなければならないけど柔軟性がある会社がいいかなぁと思います。

とにかくせっかく入ったので、売り上げが悪かったり会社自体の業績が悪かったり等でクビにならない限り、2年くらいは資産を積み上げつつなんとか辛抱し、この間に日銭を稼ぐための自分のトレードスタイルを確立したいと考えています。

2017年の運用方針と1月時点での資産分布

資産の分布

2017年1月時点での流動性の高い金融資産の分布は以下の通りです。

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この他に2015年に他界した父から相続した土地があり、これを公示価格ベースで上記に組み込むと15%程度になりますが、母親と兄家族が居を構えている土地でありすぐに現金化することは困難なのと、実勢価格が不明なので資産には加えていません。

2017年の資産運用における方針

日本株

日本株に投資しているひふみプラスの積み立てを毎月行っていて、それを継続していく予定です。

米国株

FRB金利を上げて行っている最中なので投資のタイミングがなかなか難しいです。大方の予想は金利を上げていく過程で株式市場の資金量が減りいったん下げ、その後FRBが緩和路線に切り替えるだろうといったようなものなので、それの時期を待ってETFメインで資金を入れていきたいと思っています。

一昨年も同じことを思っていましたが、2016年の利上げペースがかなり遅かったので今年もそのタイミングは来ないかもしれません。

米国に上場している株式の取引は国内の証券会社で行います。以前にも書きましたが、おそらく私たち夫婦は死ぬまで日本をメインの拠点にせざるを得ないため、米国やその他の国に資産を置いて運用するのは税金(申告)・相続等を考慮すると色々と面倒なためです。

FX

しばらくは日米の金利差が広がっていく一方なので、何かのイベントでドル円が下げたらロングしていく感じでしょうか。

今年からはフルタイムで働いていて、活発に動く16時から23時の時間帯にチャートをずっとみているわけにはいかないため、一番短い足でも15分足くらいでタイミングを見て取引していきたいと考えています。慣れてきたら証拠金と枚数を増やしていく予定です。

他にはマイナー通貨でのスイングトレードも検討しようとしています。

その他

普通預金金利が有利になる楽天銀行のマネーブリッジには夫婦別々に預金が保護される最大額の資金を置いてありますが、それ以外には特に何もできていません。

2016年12月の生活費

2016年12月は以下のようになりました。

食費: 46,000円
外食: 48,000円
交際費: 5,800円
医療費: 29,000円

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私が健康診断を受けた他に会社勤務を再開する前に歯科健診を受けたのと風邪をひいたので医療費がかさみました。健保の健康診断って無償だと思っていたのですが、健保組合によっては一部会員負担もあるのですね。

他の大きな出費はMac、食洗機、プロジェクタの購入と年始のベトナム旅行分の航空券とホテル代があり、それらで70万円くらいでしたが、購入に合わせて売却したもの(Mac、4kモニタ)もあるので、これらに関連するネットのキャッシュアウトは45万円くらいです。

医療費控除適用額に届かず

2016年分の医療費を集計しましたが、医療費控除の対象になる10万円にやっと届くくらいの費用だったため控除の申請はしないことにしました。

5月に骨髄を採取して28,000円を支払っていたので控除対象になるかなと思っていましたが、残念でした。医療費がかからないということは健康な証なので喜んでも良いことだとは思いますが、ついでに歯の詰め物を保険診療の銀色のものから自費の白いものに直しておけばよかったかなという気もしました。

2015年分までは保管しておいた領収証を年明け後に一件一件スプレッドシートに入力して集計していましたが、2016年の出費は全てMoneytreeに記録していたのでiPadアプリ上でポチポチ選択するだけの簡単操作で極めて短時間で総額が判明しました。Moneytreeは課金ユーザーにならなくても期間の制限なく明細が見られるので大変ありがたいです。

moneytree.jp

ハノイ旅行(まとめ)

今回の旅行のまとめです。

良かったこと

食べ物

一部失敗はありましたが、ちゃんと選べば安くて美味しい食べ物にありつくことができます。今まで見たことがないような材料や調理法、体験したことが無い味を安価に体験できるのは何者にも代え難いです。

ベトナムに限った話ではなく東南アジアでは多いですが、バイトサイズの手軽なストリートフードが多いので二人で分けつつ1日に多くの種類が味わえるのも良いです。

また、バインセオ等の食べ物では草がザルに入って出てきて好きなだけ入れられるのも良いです。

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良い意味でルーズ

ビジネスではどうか知りませんが、旅行だけで考えると良い意味でのユルさがあるので気が楽です。

室内禁煙

BARは喫煙でしたが、食事をする店は室内禁煙の場所がほとんどだったので、飲食時の環境は東京より良かったです。

悪かったこと

大気汚染

旧市街とその近辺にしか行っていませんが、行動した範囲は狭い道にバイクがひしめいておりひどいです。数時間外にいると目や喉が痛くなりました。

以下は参考情報ですが、東京(神田近辺)とハノイのアメリカ大使館の大気の状況です。

http://aqicn.org/city/vietnam/hanoi/us-embassy/

http://aqicn.org/city/japan/chiyodaku/chiyodakukandatsukasamachi/

騒音

バイクや自動車がやたらとホーンを鳴らすのには閉口します。よく見ると一部の鳴らしまくってるドライバー・ライダーがうるさくしているだけのようにも見えるので、そういう人がいなくなればマシになるのかもしれません。

日本人観光客が持っているスマホのシャッター音

旅先で日本人と遭遇することには今までは特にどうも思わなかったのですが、最近の日本人旅行者はカメラ専用機からスマホへのシフトが進んできているのに加え、SIMフリー端末の普及によって海外でスマホを使う人が増えているようです。ご存知の通り日本で販売されているほとんどのスマホは海外で販売されるものと異なりカメラのシャッター音を消すことができません。

ある程度価格が高い、道路に面してバイクや車の騒音を直接食らうオープンエアの店とは異なり奥まったところにあるような静かな店には、日本人を含め外国人観光客が集まることが多いです。そんな静かな店に日本人観光客が入ってくると店内の様子をカシャカシャ撮影し、食べ物や飲み物が供されるたびにあちこちでカシャカシャ撮影しだしてうるさくてかないません。

自分たちが入店した後にそういう観光客が来るとどうしようもありませんが、入店時に日本の人が多くいるような場合は入店を見送るかそういう人たちとは離れた席にするなどの工夫が必要となり面倒です。

もしこの記事を読んで思い当たる旅行者がいたら、無音シャッターアプリをインストールして利用するか海外モデルのスマホの使用をお願いしたいです。

再度行きたいかどうか

バイクが減ったり電動化される等で大気の状態が良くなったら行ってもいいかなとは思いますが、そうでなければ一度でいいかなという感じです。

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